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第11回リハビリ室発表会を開催しました


平成29年11月4日(土)に第11回リハビリ室発表会が行われました。
各施設からの《演題発表》や「今後のリハビリテーションにおける課題と展望」をテーマとした《シンポジウム》が行われ様々な意見交換が行われました。
また御来賓に多くの諸先生方がおこしくださり、アドバイスをいただくことができ、とても有意義な発表会となりました。
今回のこの貴重な経験を生かし、リハビリテーションの更なる発展に向け今後も努力していきたいと強く感じました。

全体の集合写真です。正岡太郎理事長先生と来賓頂いた諸先生方およびリハビリスタッフと記念撮影です。とても有意義な発表会でした。

友志会 理事長 正岡太郎先生より開式の御挨拶を頂きました。

駿仁会 理事長 大山奈津子先生より御挨拶を頂きました。

延寿会 理事長 河合亜希子先生より御挨拶を頂きました。

本発表会は15演題あり、様々な分野からの発表が行われました。

演題発表の様子です。

演題発表時のディスカッションの様子です。活発な意見交換が行われました。

シンポジウムでは総論として大屋部長の基調講演が行われました。

花の舎病院 院長 近藤 智善先生より全体講評とアドバイスを頂きました。

シンポジウムでは、各領域のリハビリテーションにおける展望について施設のリハビリテーション部の代表者からの発表とディスカッションが行われました。

駿仁会 夢彩の舎 施設長 森近 浩先生より御挨拶とアドバイスを頂きました。 

順天堂大学 脳神経外科 特任教授 佐藤 潔先生よりアドバイスを頂きました。

リハビリパークぶどうの舎 施設長 早田 宏紀先生より御挨拶とアドバイスを頂きました。

石橋総合病院 医局長 麻酔科 鶴見 友子先生より御挨拶とアドバイスを頂きました。

演題発表の表彰です。本発表会では石橋総合病院からの発表で「栃木県広域野球肘検診における肘離断性骨軟骨炎の調査とメディカルチェックの報告」が最優秀賞になりました。