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各所属代表のご紹介


友志会 リハビリテーション部 部長
一般社団法人栃木県理学療法士会 会長
理学療法士

大屋 晴嗣
私たちの提供するリハビリテーションを通じて、地域の方々がここで暮らして良かったと思っていただけるよう努力しております。

友志会 リハビリテーション部 部長
作業療法士

砂川 剛
地域に貢献できるリハビリテーション部を目指し、日々努力していきます。

佐藤友美

友志会 リハビリテーション部 課長
理学療法士

佐藤 友美
当リハビリテーション部は、各施設の役割を認識し、患者様・利用者様ごとの状況により、適切な関わりが持てるよう、知識や技術の研鑽を日々心掛けています。また、切れ目のないリハビリテーションを展開していくために、施設間の連携も重視し取り組んでおります。

友志会 リハビリテーション部 課長(教育担当)
理学療法士


福富 利之
私達は、患者様の心と身体の改善を支援します。患者様の病気や怪我、症状は多種多様であり、知識や技術が求められます。しかし、知識や技術はあくまでもツールであり、使う人の考え方によって結果が異なります。私達は、患者様とそのご家族様へより良いものを提供できるように、セラピストとして知識・技術を研鑽し、同時にスタッフ一人ひとりを大切にして、共に人間性を磨き高め合うことを目標としています。

友志会 リハビリテーション部 課長
介護老人保健施設ぶどうの舎 副施設長 
理学療法士


角岡 高
平成20年の開設から関わり、もうすぐ7年が経とうとしています。開設当初は「リハビリってどんなことするんだい?」という声に対し、けやきの舎でのサービスをご利用していただきながら、地域の皆様にリハビリテーションについて、けやきの舎での取り組みについてご理解を頂いてまいりました。
今後も、地域の皆様の暮らしを支える施設のリハビリテーションスタッフとして、お役に立てることを追求し、日々努力して参ります。

友志会 リハビリテーション部 課長
デイ・リハビリテーションセンターイルカゆかい センター長
理学療法士


大塚 雄作
イルカゆかいでは、マンツーマンの個別リハビリテーションの提供を中心とした利用者様の生活能力の維持、向上を最大の目標にサービス提供を行っています。また、リハビリテーションの知識、技術を利用者様の生活全般に活かせるように、当施設の支援相談員、介護士また地域のケアマネージャーの皆様と連携を取っております。
利用者様の在宅生活が継続でき、利用者様、ご家族のお役に立てるように、日々、技術や知識を磨いております。

友志会 リハビリテーション部 課長
介護老人保健施設ぶどうの舎 リハケア課 課長
作業療法士


金子 智美
ぶどうの舎は平成26年7月にオープンしたばかりの施設です。入所では在宅に帰りたいと思っている利用者様が多くいらっしゃるかと思います。どうしたら在宅に帰ることができるのかをスタッフみんなで考えてリハ・ケアを提供していきたいと思います。デイケアにおいてもリハビリテーションの質の向上を目指し、生活行為向上リハを積極的に取り入れていき、利用者様のしたい活動を支援していきたいと思います。
また、地域に必要とされる施設を目指し、活動の場を広げていきたいと思っています。

友志会 リハビリテーション部 課長
リハビリテーション花の舎病院(さくら病棟)
理学療法士


鈴木 元気
私たちリハビリテーションスタッフは、入院日より患者様に寄り添い・向き合うことにより、現在困っていることやご希望されていることを把握し、個々の状況にあったリハビリテーションを提供することを心掛けています。
退院時には、住宅改修や福祉用具、継続リハビリテーションの提案から、患者様・ご家族様がご自宅での生活を具体的にイメージでき、安心して退院していただけるよう努めていきます。

友志会 リハビリテーション部 課長
リハビリテーション花の舎病院(れんげ・すずらん病棟)
理学療法士


岩猿 倫
私達は、患者様一人ひとりと真摯に向き合い、困っていることを少しでも解決できるようにサポートをしていきます。また、他職種と連携を図り病棟でも心身のサポートが出来るよう取り組んでいきます。
患者様のお役に立てる事を追求し、スタッフが成長し続けることが、より良いリハビリテーションの提供に繋がると考えています。退院後は同じ志をもったスタッフが地域でもサポートし、その人らしい生活の獲得を目標に取り組んでいきます。

友志会 リハビリテーション部 課長
野木病院 リハビリテーション室 室長
介護予防フィットネスリハビリテーションセンター AQUA センター長
理学療法士


越沼 秀史
野木病院リハビリテーション科では脳血管疾患(脳梗塞、脳出血など)、運動器疾患(大腿骨頚部骨折、脊椎圧迫骨折など)、呼吸器疾患(COPD、肺炎など)に対する3つのリハビリテーションを行っています。
デイケアセンターAQUAを併設している為、入院や外来のリハビリテーションから介護保険への移行も円滑に行うことができます。

友志会 リハビリテーション部 課長
石橋総合病院 リハビリテーション室 室長
理学療法士


押山 徳
日々、知識や技術を研鑽し、それぞれの患者様に適したリハビリテーションを実施出来るよう努力しております。少しでも患者様の生活の質(QOL)の向上の力になれるよう、熱い情熱をもって取り組んでおります。

友志会 リハビリテーション部 主任
理学療法士


吉村 光生
ひまわり荘では、特に在宅復帰に力を入れています。取り組みとして、リハビリテーションスタッフと介護スタッフが協業して行う生活リハを行っています。生活リハビリとは、生活動作の一つ一つがリハビリテーションであり、日常生活で入所者様の潜在能力を発揮できるように促していくことです。
今後も、自分は何が出来るのか自問自答をし、老健から地域へ戻れるよう手助けができるリハビリテーション部、老健施設になれるよう頑張っていきます。

友志会 リハビリテーション部 主任
デイ・リハビリテーションセンター クジラゆかい センター長
理学療法士


和田 智彦
クジラゆかいには様々な疾病と障害に悩まれている多くの方々が日々利用されております。私たち職員は元気であることが当たり前であった方々が、病気をきっかけに生活の行動範囲が大きく縮小してしまっていることに気づかされます。自宅以外の行動範囲が施設に限定されている方も少なくない現状です。元の生活に一歩でも近づけるため、私たち職員は利用者様と一緒に悩み考えて解決していけるように今後も努力していきたいと思います。

友志会 リハビリテーション部 課長
訪問リハビリテーション 統括
作業療法士


入 秀樹
「もう一度…」「もう少し…」この想いがより多く解決できるよう私達は分析する視点を『動作ができない原因』だけでなく、『家だからこそできる可能性』にも向けて取り組んでいます。また、私達は家族だけでなくサポートする方々も大切な存在と考えています。お互いを理解し、速やかに、そして綿密な連携ができる関係構築に努めていきます。
今後も訪問リハビリテーションだからこそ担える課題の解決に取り組むとともに、皆様にとって最も身近なリハビリテーション職であることを目指します。