介護老人保健施設ひまわり荘 

介護老人保健施設 ひまわり荘

医学的管理の下、在宅復帰にむけた介護・機能訓練を提供します

介護老人保健施設ひまわり荘は
・風の舎棟(85床):全床在宅復帰
・風の舎棟(65床):一般33床+認知症専門棟32床
と2つの棟に分かれています。いずれの棟でも、常勤医師の管理の下での介護や機能訓練、その他必要な医療や日常生活上のお世話など、利用者さん一人ひとりの状態にあわせた介護サービスを提供します。
また、2018年8月1日より「長強化型老健施設」となり、在宅復帰により一層力を入れた体制になりました。

集の舎棟

入所定員85床
ご利用できる方(長期入所)要介護1~5と認定された、症状の安定されている方
ご利用できる方(ショートステイ)要支援1~2/要介護1~5で症状の安定されている方

集の舎棟は2つのステーションに分かれています。

東ステーション

病院を退院された方で、すぐにご自宅に戻るのが不安な場合、安心してご家庭での生活に戻ることができるような支援が必要です。
ご本人さまの能力に応じたケアプランとリハビリテーション計画を作成し、それに基づいた看護・介護・リハビリテーション、必要であれば医療も提供します。
一日でも早く在宅復帰していただけるよう、医療・看護・介護・リハビリ部門が一丸となって支援いたします。

西ステーション

在宅酸素、経管栄養、透析等、医療ニーズの高い方の受け入れを行っております。
その他、入所の際に心配ごとがありましたら、いつでもご相談ください。

風の舎棟

入所定員一般棟(であい・きぼう・えがおの家)33床
認知症専門棟(きずな・ひだまり・おもいでの家)32床
合計65床
ご利用できる方(長期入所)要介護1~5と認定された、症状の安定されている方
(認知症を有する方でもご利用いただけます)
ご利用できる方(ショートステイ)要支援1~2/要介護1~5で症状の安定されている方
(認知症を有する方でもご利用いただけます)

風の舎棟は一般棟と認知症専門棟の2つに分かれています。
一般の在宅復帰を目指す方だけではなく、認知症の方の受け入れもおこなっています。
自立支援の一環として、利用者さまに合わせたリハビリテーションを実施しています。

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